突然ですが、薬剤業務も落ち着いているので?(関係ないけど)、今欲しいものを羅列してみようと思います。

自分のブログだから関係ないでしょう?ね?

 

さてと・・・パンツ、って言ってもアンダーウェアじゃなくて、ジーンズなど。

シャツ!スポーツウェア!洋服ばかりだな・・・。

それから、家電系だと、冷蔵庫!

もう何年間遣っているんだろう?いや何十年かな?

炊飯器。こちらももう長い付き合い。

電子レンジ。これも何十年と我が家にいて、大活躍してくれている奴。

アンプ付きスピーカー・・・。これからキャンプやバーベキューも増えてくる時期だから、音の設備がまた欲しくなってくる。

 

バーベキューの話が出たから思った、キャリアー!

この前コストコでみたかっこいい奴!

あっスモーカーもいい加減欲しいなぁ・・・いくらあっても足りんぞこりゃ(汗)。

厚揚げにハマってます。

といっても厚揚げを買ってくるんじゃなく、豆腐を買って家で厚揚げを作るんです。

 

これがホント、簡単なのにとっても美味しいんです!

お店で売っている厚揚げとは全然違います!

作り方は、水切りした豆腐を揚げるだけ。それだけですが、表面がカリッとしたアツアツの厚揚げ(←ダジャレじゃないですよ~笑)になるんです。

もちろんお店で売っている厚揚げもおいしいですが、この揚げたてを食べちゃうと、また次も揚げたてを食べたくなっちゃうんです。

病みつきになりますよ!

よかったら試してみてください。

 

忙しくて花見もできませんでした・・・(涙)。

まあこの時期は毎年薬局は混みあうので仕方ないです。

でもスギ花粉もあと少しですね。

皆さんはインフルエンザ大丈夫ですか?

 

私の勤め先の薬局では、今月の頭がインフルエンザにかかってしまった患者さんがいっぱいでしたね。

子供さんから、大人まで、、、。

インフルエンザの高熱って本当にだるいし、倦怠感が半端ないですもんね。

 

ところで、景気回復は本当にしているんでしょうか?

近くの飲食店は何だか活気ついている様な気がしますし、テレビなんかでも、株価がリーマンショック以前に戻ったとか、色んな話を聞きますが、今月の初めには、富士通が人員5000人を削減発表とか、日本マクドナルドが9年ぶりの減収減益とか、まだ昨年からの引きずった感じは否めませんよね。

 

民主党も何だか元気が無いし、自民党の自衛隊を国防軍にする的な発言も気になりますが、、、。

どうなるんでしょう、日本は?

今年も、どうぞ宜しくお願い致します。

いまさらですが・・・(笑)。

 

このブログのタイトル「漫画が大好きな薬剤師によるドラッグストアでの出来事」なんて掲げていますが、未だに漫画のことは書いていませんね・・・。

最近の自分の一番のお気に入りの漫画は浦沢直樹先生の「モンスター」と言う漫画!

これが淡々とした感じですが、歴史的背景を重ねた、奥の深い漫画なんです。

薬剤師の知り合いに教えてもらって一気に大人買い!

そうしたら一気に読んでしまいました!

これは自分の近年の中でもかなりのHIT!

何で今まで読んでなかったのか・・・これは本当に後悔しました。

 

浦沢先生と言えば、代表作として20世紀少年や、YAWARA!が有名なストーリーテーラーとしては格別な作家の1人ですよね!

是非呼んでみてください!

先週だったか、テレビでみたアレルギーが原因で亡くなったとみられる小学5年生の話、知ってますか?

 

集団食中毒なんかも話題になるこの頃ですが、アレルギーで亡くなったというニュースは久しぶりに見たような気がします。

とても悲しいことですよね・・・。

しかも偶然なのですが、その学校というのが、自宅のすぐ近くなんです(!)。

テレビで「○○市」って言ったんで、「あれ、ここじゃん」と思ったら、よく見かけているおなじみの学校が映し出されました。

びっくりしました~。

 

でも直接その子のことを知っているわけではないので、だからどうだというわけではないのですが、でもなんとなく近いところでこんなことが・・・と悲しくなりました。

薬剤師として、これからアレルギーについてももっと勉強したいです。

企業に雇われているお医者さんを産業医というらしいです。
そういえば、私の会社にも医務室があったなぁ。少し前まで風邪を引いたときとか、二日酔いのときとか、ただ単に眠たいときとかによくベッドを借りに行ってました。
まるで学生時代の保健室的な利用をしてたけど、さすがに最近は忙しくてそんな余裕はありません。
あの時迎えてくれたあの先生は産業医ってやつなのかな?医療関係とか全く疎いから良くわかりませんが。
産業医のお仕事はネットで調べられますが、普通のお医者さんが副業というか非常勤で働くものみたいです。
バイトとかもあって、資格があるなら病院での勤務だけでなく、一般企業で現代病を相手にサラリーマンを救う医師、なんて選択もありですね。

少し前に、野沢尚さんの小説にハマってました。

 

新刊ではないですが、以前に発売されている小説をいくつか読みましたね。

もともと推理小説とかSF小説なんかが好きで、勤め始めたころによく読んでましたが、当時は電車通勤をしていたので、移動中に読むことができました。

でも今は職場の薬局が近くて自転車通勤なので、本を読む時間もなくなり、あんまり読まなくなってたんですよね~。

 

でも先日、薬局の休憩室に野沢尚さんの小説が置いてあって、読み始めたら面白くてとまらなくなりました。

休憩時間が始まってから終わるまで、目いっぱい読んでました。

で、結局最後は借りて帰りましたが(笑)。

 

それから何冊か買って読みましたが、どれも面白かったですね~。

また今度違うの買ってこようかな?

最近は、色々な場所でドラッグストアを見かけますが、ドラッグストアのイメージとして、『安売り』のイメージが強いドラッグストアもあれば、ケア商品などのビューティケアのイメージが強いドラッグストアも存在し、そんな場所における薬剤師とは、どんな仕事をしているか?

そもそも、ドラッグストアにおける業態自体の定義は定まっておらず、『仕組み』自体がはっきりしていないという事がいえます。
通常、一般的には、医薬品を販売していたり、消耗品を販売していたり、雑貨を販売していたりとそうした様々な商品を販売している店という感覚をお持ちだと思います。

ですが、調剤を行うドラッグストアも存在し、または、食料品を販売するドラッグストアがあるように、見せ自体の特徴そのものは、千差万別で、そこに存在する薬剤師というのは、存在するにあたる役割とは、非常に多岐にわたる事も確かなようです。

およそ40年ぶりに、薬事法が大きく改正し、2009年からは、大衆薬の販売が薬剤師以外の新資格者にも解禁される事となりましたが、薬効に優れる薬剤においては、当然、今まで通り、薬剤師の身の販売が許可させる見込みとなっていますから、ドラッグストアにおける薬剤師の役目とは、今まで以上にその役割自体が高くなるといえるのです。

ドラッグストアの薬剤師は、OTC販売はもちろん、サプリメントや生活雑貨の販売、尚且つ調剤業務はもちろん行い、総合的に地域住民の健康を守る、貢献する事が、ドラッグストアに求められる役割といえるのです。

ドラッグストアの薬剤師にとって、OTC業務が、やはり本来そこで求められる重要な仕事ですが、お客様のOTC医薬品等における疑問を解消し、尚且つ、そのお客様に適切な商品を推奨する。
時には、薬効や体質を考慮したお客様の希望通りの商品ではない場合もあり、そんな時には、別のお薬、商品を勧めなければいけない事も多々あります。
こうした場面では、やはり薬剤師としての大きな責任を果たさなければなりませんので、ドラッグスアにおける薬剤師は、品だしはもちろん、販売も行いながら、状況ごとにお客様の要望以外のお薬を提供したりと、その役目は非常に重大で、大変なものである事は確かです。

また、こうしたドラッグストアにおける経験が、ご自身のスキルを高める事ともなりえますし、そうすることによりOTC+調剤業務の経験を積むことは、将来的に、独立開業を行える、そうしたケースも非常に多いと言えるのです。

<ドラッグストアの求人>

ドラッグストア、病院はもちろん治験(CRA・CRC・QC・DM)、R&D(研究・開発)、薬事申請、管理薬剤師、DI業務、医薬情報担当者募集情報から、転職をされるかたの理想に合ったベストな新天地をお教えします。
それから、「ブランクOK!」「研修制度が整った」「カムバック支援プログラムがある」など、再就職をサポートする案件も多数抱えております。
最近は調剤薬局や大学、転職支援会社が、リクルーターを相手に「処方箋の見方」、「薬歴記入(SOAP形式)」、「投薬・服薬指導」、「疑義照会」などを指導する講習会も開かれています。
加えて求人募集ならではのサービスとして、「日経DI(ドラッグインフォメーション)」などの雑誌や通常の転職サービスでは掲載されていない非公開求人が多い点も長所です。
求職者の募集背景や必要な人物像、仕事環境、休日など直接応募ではわからない内容も手に入りますので、「働いてみたら想定と異なっていた」という転職後に起こりうるミスマッチを最低限に抑えることが可能です。
もう一つのメリットは、条件に合った勤務が見つかったときに、業界に精通した専任のエージェントが、スケジュールの調整をはじめ、給料や勤務日数、勤務形態等の待遇面での交渉を本人に代わってやってくれるという点です。
あなたは現在の職場を継続しながら、要望にぴったりの転職先を紹介してもらうことができます。
転職サービス=キャリア10年以上で即戦力が期待できる人材だけが登録する、というイメージを持つ方もいらっしゃいますが、実際はそうではありません。
仕事をするようになって2、3年目の方や派遣や短期で働きたいと考えている方も気軽にご利用になることができます。
この道のプロであるコンサルタントのヒアリングを受けてみると、ご自身ではスキルがないと思い込んでいたそれまでの社会人ライフの中から、武器を引き出してくれるに違いありません。
あなたもご自身に合うエージェントに出会って、未来を広げてみませんか。
日々の通常業務とは別に、転職活動も開始しようかなと思う今日この頃。
したら結構あるんですね。
まぁ採用されるかはわからないんですけどね。
ダメもとで応募しますわ!!
何があるかわからないからね。

そういえば、この前薬科大時代のサークル飲みがありました。
10人くらいしか集まらなかったけど、すんごい楽しかった(笑)

みんな結構業種違うから、いろんな話が聞けて勉強になった。
なんか今後の参考になったよ。